シニア大会

14日(火)伏見港体育館にて、シニア大会が開催されました。
今回の試合は45歳以上のシゴニア大会でした。

京田辺からは、1チームの出場でした。
メンバーを集め、1度も練習をすることがないままの大会出場でしたが、
家婦連の強豪を相手に、ラリーが続き、良い試合が出来たと思います。

1試合目は、
京田辺対大宮サンビーム

21−15
18−21
21−13

2−1で勝利

2試合目は、
京田辺対KADONO
22−24
21−10
21−19

2−1で勝利

3試合目は審判と、かなりハードな試合運びでした。
しかし、年の功?でしょうか?
ベテラン揃いの大会とあって、疲労も感じさせない空気

若い人も見習って下さいね。

準決勝は

京田辺対太秦

17−21
16−21

両方のネット際の巧みなプレーで点を取ったような試合でした。
惜しくも敗退

次週の決勝には臨めませんでした。

今回の試合から、サーブの打ち始めからサイドラインを超えてはならない。
エンドラインもラインが引かれており、そこを超えてはならないというルールが改正されたそうです。
また、試合開始、監督とスタッフは椅子に座ったままで、立たなくても良いことになったそうです。

京田辺の審判部では、ルールが改正されても、即変更ということはなくなりました。
また審判部からの連絡を待って下さいね。

とにかく家婦連の試合での審判はネットタッチ、ドリブル、オーバーネット、ホールディグが決め細やかく取られ、練習においても、もっと注意をし、考えていかなくてはならないと思います。